header skip  日立グローバルサイト    日立中国サイト China Site

site nameBeijing Hitachi Huasun Information Systems Co., Ltd. siteTo Hitachi China top page


Start global navigation |  ホーム  |  会社紹介  |   ニュース  |  業務紹介  |  求人情報  |  連絡窓口  |

     中文版 Ending global navigation
検索 by Google

 



Start of Bread crumb ホーム > ニュースEnding of Bread crumb

page title

ニュース


2007年9月 2006年3月に、製品/ツール開発の専門部署--共通開発Gを設立しました。
 
2006年3月 2006年3月に、製品/ツール開発の専門部署--共通開発Gを設立しました。
 
2006年3月

2005年12月行った日本語レベル検定試験受験結果を発表、BHH受験者の各レベルの資格取得状況は以下の通りです。
 

レベル

資格取得者人数

一级

8

二级

32

三级

35

2006年3月まで、BHH全体の日本語資格取得状況は以下の通りです。

レベル

資格取得者人数

比率

一级

38人

15%

二级

75人

29%

三级

93

36%

 

2005年12月

1.    米国カーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所(CMU SEI)から権限を受けている米国 Cyber Keji Park社のリードアセッサは、CMU SEI CMMI1.1版及びSCAMPI評価手法1.1版に基づき、20051215日から1223日に正式評価を行い、1223日に「SEI CMMISMレベル3」の認証を取得致しました。

2.    日立グローバル ソーシング本部(Gソ本)より、2005年上期オフショア開発における貢献度を評価され、表彰状が授与されました。

3.    2005年3月より、約80人月を投入した『社内総合情報システム(Ⅱ期)』の開発が完成し、2005年12月1日から本番運用開始致しました。

 

2005年5月     4月中旬、自社開発による『社内総合情報システム(Ⅱ期)』開発活動が立ち上げ。「予算管理」、「販売管理」、「見積受注売上管理」、「原価管理(改造)」を対象とし、開発を推進し、本番運用開始は12月1日予定。

 

2005年4月     3月22日、CMMI L3認定資格の取得を目標としたソフト開発プロセス改善活動を開始。 11月末までにCMMI L3資格を取得完成予定

 

2005年3月

 2004年12月行った日本語レベル検定試験受験結果を発表、BHH受験者の各レベルの資格取得状況は以下の通りです。

レベル

資格取得者人数

1級

9人

2級

8

3級

23人

2005年3月まで、BHH全体の日本語資格取得状況は以下の通りです。

レベル

資格取得者人数

比率

1級

33人

16%

2級

53人

26%

3級

86人

42%

 

 

2004年4月 日本支社成立。
業務内容:受注営業活動,開発連絡支援,日本転勤作業等。
 
2004年1月 北京市科学技術委員会「高新軟件出口企業」の認定を受けて、その資格を取得した。
 
2003年11月 米国カーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所(CMU SEI)からの権限を受けている米国 Cyber Keji Park社のリードアセッサは、BHHの委託により、CMU SEI CMMI1.1版及びSCAMPI評価手法1.1版に基づいて、2003年11月10日から11月17日にかけてBHHに対し正式評価を行いました。
11月17日に発表された評価結果は以下の通りです。
「BHHは能力成熟度モデル[管理された段階]を完全に満たしており、SEI CMMISMレベル2に到達している。」
 
2003年5月 BHHとしてTV会議システム装置を導入。
機種はPOLYCOM社製でISDN回線を使用。回線速度は128K(64K×2)。
これに依り、日本/中国の互換性のある機種の拠点とは、TV会議が可能となる。
BHH TV会議電話番号[日本からの電話の場合]キャリア(電話会社)番号 ―010―10―8286―1617
注:KDDI:001、日本テレコム:0041等。
この他に、パソコンによるTV会議システム及び電話会議システム(POLYCOM社Sound Stationシステム)を完備する。
 
2003年4月 BHHとしての新人事処遇制度として『キャリアパス制度』を導入。
特徴点は、全社員対象に『マネジメント職』と『エキスパート職』との2つのコースを設置。これに依り、各社員の実力発揮の最大化と、『マネジメント職』『エキスパート職』共々、それに見合う給与体系を確立した。
同時に、目標管理制度(MBO;Management By Objectives)である「目標設定」「アクション」「結果の評価」の手法を組み入れた。
 
2003年1月 自社開発による『社内総合情報システム(Ⅰ期)』が社内において本番稼動。日々の「勤休管理」からご注文単位別の「作業時間管理」による「原価管理」及び「収益管理」に至る範囲で完全自動計算化を実現。さらに人材活用の基礎になる「人事・教育管理」のデータベース化も実現。
 
2003年1月 BHHは《国家計画布局内重点軟件企業認定管理弁法》(試行)の規定に従って、国家計委、信息産業部、外経貿部、国家税務総局の共同認定を受け、“2002年度国家計画の重点ソフト企業”の資格を取得しております。国家計画の重点ソフト企業と認定されたの は中国全土では106社、北京市では18社がある。
 
2003年1月 1月15日より、CMMI L2認定資格の取得を目標としたソフト開発プロセス改善活動を開始。
 
2003年1月 2003年1月に会社新組織体制を開始。
①システム開発本部内の二つの部を三つの部に拡大。
②ソフト開発品質管理及びプロジェクト管理などを担う品質工程部を成立。
 
 
2002年10月 10月25日、BHH10周年記念式典を開催。
日本からの顧客30人、中国国内からの顧客70人をお迎えし、盛大に実施。
 
2002年9月 9月9日BHH北京本社オフィス移転。
新住所:北京市海淀区科学院南路2号融科資訊センターA座ビル4階
〒100080
TEL+86-10-8286-1618
FAX+86-10-8286-1628

 
2002年2月 BHH日本事務所開設。
日本国川崎市幸区鹿島田890
TEL+81-44-549-1325
FAX+81-44-549-1287
 
2002年1月 BHH事業再編成実施。
1.BHHのSI業務を日立信息系統(上海)有限公司(HISS)に移管。
2.BHHの保守業務を日立電子計算機技術支援中心(IHSC)に移管。
 
Ending of Contents


Related Links

日立信息系統(上海)有限公司
Ending of Related Links

Page top

 
Starting of Footer   |  ホーム  |  サイト利用条件(英語) |Ending of Footer

© Beijing Hitachi Huasun Information Systems Co., Ltd. 2005. All rights reserved.